このたび灘崎工場に、ヤマザキマザック製「VCN-460」マシニングセンタを2台導入いたしました

今回の導入により、これまで以上に幅広い加工ニーズに対応するとともに、高精度・高効率な機械加工を実現します。
林電化工業では、これまで培ってきた加工技術に加え、最新設備の導入・活用にも積極的に取り組んでいます。
今後も設備と技術の両面から生産体制を強化し、品質・納期・生産性の向上を追求することで、お客様のさまざまなご要望にお応えしてまいります。
設備仕様
- 設備名:立形マシニングセンタ ヤマザキマザック VCN-460
- テーブルサイズ:900 × 460mm
- X軸ストローク:560mm
- Y軸ストローク:460mm
- Z軸ストローク:570mm
- 主軸:BT40・最高回転数12,000rpm
- 主軸出力:18.5kW
- 高剛性主軸による安定した切削加工
- 高精度・高効率な機械加工に対応
- フライス加工・穴あけ・タップ加工など幅広い加工に対応
- 多品種・小ロット生産にも柔軟に対応

